2017年8月12日(土) 石狩湾新港樽川ふ頭横野外特設ステージ

RISING SUN ROCK FESTIVAL 2017 in EZO

「IN THE MIDNIGHT HOUR」

松竹谷清&Chocolate Dandies(エマーソン北村+山口大輔)


2017年8月13日(日) 札幌 BAR BAHIA

「バイーアライヴ」

松竹谷清&エマーソン北村

START 8:00PM

2,000YEN(1DRINK付)

BAR BAHIA:札幌市中央区南3条西3丁目 サンスリービル4F


2017年9月8日(金) 札幌 ベッシーホール

LITTLE TEMPO「ワイワイ祭り2017」

Special Guest:松竹谷清

DJ:DJ YOC

OPEN 7:00PM / START 8:00PM

前売 3,500YEN / 当日4,000YEN

ベッシーホール:

札幌市中央区南4条西6丁目 晴ればれビルB1F


2017年9月15日(金) 代官山 UNIT

LITTLE TEMPO「ワイワイ祭り2017」

Special Guest:松竹谷清

DJ:ワダマンボ(カセットコンロス)

Open 18:00 / Start 19:00

前売 3,500YEN / 当日4,000YEN

UNIT:

渋谷区恵比寿西1-34-17 ザ・ハウスビル


2017年9月17日(日) 渋谷 七面鳥

松竹谷清&Chocolate Dandies

Grandfathers(青山陽一 / 西村哲也 / 大田譲 + サポートDr:中原由貴)

Open 17:30 / Start 18:00(1DRINK別: 600YEN)

前売 3,000YEN / 当日3,500YEN

*チケット予約 Mail:  宛に

「件名:ライブ予約 9/17 松竹谷清」「名前」「人数」「連絡先」を記載し送信。

(メールの返信をもって予約受付完了になります)

七面鳥:

東京都 渋谷区道玄坂2-14-17


2017年10月8日(日) 下北沢 CLUB QUE

「SUPER BAD 遠藤典宏 Farewell Party!!」

SUPER BAD【高田エージ / 内藤幸也 / 鹿島達也 / 遠藤典宏】

関口道生(ex.SUPER BAD)

岡地曙裕 / 横銭ユージ / 氏永仁

川上シゲ / チャッピー / こだま和文

松竹谷清 / エマーソン北村

杉原徹 -TE'TSU- / 金子利昭

桑村達人 / 鴨下信吾

YUCALIE / 長見順

マスカッツ(from会津若松) / MASKAKI BOYZ(from会津若松)

OPEN 5:00PM / START 6:00PM

前売 4,000YEN / 当日4,500YEN(1DRINK別)

チケット発売:7/01(土)

CLUB QUE:

東京都世田谷区北沢2-5-2ビッグベンビルB2F


2017年10月9日(月・祝) 国立 FUKUSUKE

松竹谷 清&ピアニカ前田

Open 18:00 / Start 19:00(1DRINK別)

前売 2,000YEN / 当日2,500YEN

*チケット予約 Mail: 宛に

「件名:ライブ予約 10/9 松竹谷清」「名前」「人数」「連絡先」を記載し送信。

(メールの返信をもって予約受付完了になります)

酒場FUKUSUKE:

国立市東1-15-22 国立サニービル3F


キヨシへ!!!!

不定期で更新します。順不同・敬称略-


シーナと下北沢を歩いていると、後方からルイジョーダンのような陽気な歌声が聞こえてきて嬉しくなって振り返ると、自転車に乗ったキヨシが追い越しながらあいさつしてくれる。派手なジャケットを羽織ったその光景が今度はスクーターに乗ってギターを担いだチェッカーレーベルのボーディッドリーのように見えたりする。清はいつもそんなやつさ、生まれついてのロッキンブルース野郎だ。

鮎川誠(シーナ&ロケッツ)


*清 還暦おめでとう

60越したら、あとは『慣性の法則』にしたがってしぶとく音楽をやっていきましょう

ピアニカ前田 63才


20年くらい前、札幌に戻って来たばかりの清さんのライブを観て衝撃を受けたの今でも覚えてます。それから色々な事教えてもらいました

これからもよろしくお願いします!

山口大輔


キヨシさんへ!

ぼくがキヨシさんのライブを初めて見たのは2002年2月22日。下北沢のラ・カーニャで、前田さんと松永さんとのトリオでした。それがもうモーレツに楽しくって!それでライブに通ううちに「おお~、来たかぁ~」と言ってもらえるようになって、これがまた、なんともうれしくって!

キヨシさん、還暦本当におめでとうございます!!

6月9日も、いつもの「おお~、来たかぁ~」をお願いしますね。

カセットコンロス アンドウケンジロウ


清さん、還暦おめでとうございます。本当によかったね〜。すばらしい!これからもずっと元気で音楽を楽しんでください!

佐藤タイジ(シアターブルック)


キヨシさん、還暦ライブおめでとうございます!

初めて会ってから早30年、あっという間ですね。。。

自分にとって大先輩であり、いつもカッチョイイ札幌のアニキ。いろんな事を教わってきました。

この春、アラバキで一緒に演奏出来て、ホント嬉しかったです。

6/9はもちろん、、その次も、またその次に会える時も、ずっと楽しみにしています!

鹿島達也


原田郁子


還暦おめでとうございます!

キヨシさんみたいなチャーミングな還暦マンになりたいです。歌も歌詞もギターもファッションも憧れてますもん!

余りお店には行けないけど出不精な自分としてはマメに行ってる方なの、キヨシさんの顔見たいし選んでくれるレコードも好きだから。いつまでも元気でいて下さい。

真城めぐみ


先日のARABAKI ROCK FEST.で、

歌う清さんをジッとステージ袖で観てました。

口から魂が飛び出して踊ってるかのように見えました。震えましたよ。最高にカッコ良かった。

ずっと憧れさせてくれてありがとうございます。

またバイーアに遊びに行きますね。

還暦、おめでとうございます!

堂島孝平


前略、清様

還暦ですか、お互い歳とってしまいましたね〜

下北沢時代から色んな思い出があり過ぎですが、死ぬまでステージに立ち続けましょうね〜‼️

ストーンズを聴きながら。

From 内藤幸也 With Love‼️


松松竹谷清様

60年かぁ。

    おめでとう!

オレね、札幌に行ったら仲間のミュージシャンを誘ってバイーヤに行く!

なんでかというと飲んで、唄って、騒いで

みんなの見たことのない笑顔が見られるから。

もちろん、清に会えるのが楽しみだよ!(カレーがないのは寂しいが)

みんなさっきまで演奏して使い果たしたエネルギーを

清の回してくれるレコード盤の音楽がまた充電してくれる。

オレはいつもル―・クリスティーの「魔法」を「掛けてくれ!掛けてくれ!」

とわがまま小僧になって叫んだり嘆いていると「仕方なかっぺ!」

な顔で掛けてくれる。「やさし~ぃきよし」

 メイビ~♪ ユァ~オリェィー♪メイビー、メイビー、メイビーI LOVE YOU~♪

まぁ子供の頃の思い出の曲だけどバイーヤでのオレのルーティンワークでもある。

そろそろグラッパもテキーラもエネルギーも満タンになったところで

笑顔なのか泣き顔なのかわからない清の顔に「またすぐ来るから!」と手を振り腰を振り。

朝、寄りかかったベッドから目が覚めると「よ~し、今日も頑張るぞ~!」

といつもやる気で調子がいい。

きっと清ちゃんが「元気と頑張る」魔法をオレにかけてくれてるに違いない!

「ありがとう、松茸や~ いやいや松竹谷~!」   すぐ行くから。


6月9日、みんなも魔法をかけてもらえると思うよ!!

是非観に行ってください!

ドラマー 池畑潤二


きよっさん、60歳おめでとうございます。

いつも、寒い北海道であたたかく迎え入れてくれる、

きよっさんの存在にとても癒されています。

「歌は上手いか下手じゃなくて、伝わるか伝わらないかなんだよ」

と言ったきよっさんのとんちのようなあの言葉が、私の中の一番

大きなテーマになっています。

おしゃれでキュートなきよっさん。

まだまだ元気で歌い続けて下さい。

EGO-WRAPPIN' 中納良恵


あのハツラツとした笑顔は全世界をも救うであろう、顔で弾いて 心で唄う。

やっぱそーか、そこやねんな~さすがや!と毎回うなり倒してゲロ吐くまで

呑んでまいます。世の表現者の手本になるようなお方やと心から思う。あらまじめ!

時にはチャックベリー、時には戦前のブラインドブルースマンのような佇まい、

そんな偉人達が眼に映る、まさに降霊術の天才。

マイ ロックンロールヒーロー 松竹谷きよし様

一生好きっす!

おーらいグラッパもう1杯~!

EGO-WRAPPIN' 森雅樹



いつもすげーオシャレなのに、ひとつもつんつんしていない。

ゴキゲンなグルーヴをたくさん知ってるのに、理屈もうんちくも言わない。

ビシッと決めて、くしゃっと笑って、ただただ、音楽とお酒にまつわる幸せをくれる。

カッコいいという言葉は、僕にとっては清さんのためにあります。

おめでとーございます。今後ともよろしくですー

真心ブラザーズ 桜井秀俊


きよしくん。

年齢とは無関係のきよしくん。

ずっと年取ってたし、ずっと若い。

ずっと百歳だし、ずっと二十歳。

還暦だと言われれば、そうかもしれない。

でも、ずっと、きよしくんですよ。

そのことが、ありがたく、おめでたい。

僕も、そうありたいです。

甲本ヒロト(ザ・クロマニヨンズ)


(談)ヤヒロトモヒ&佐野篤


清さんとの出会いはTOKYO SOY SOURCEでしょうか?JAMAICAには貧しい子供達に音楽を教えるAlpha Boys shoolというのがありますが、わたしにはこのSOY SOURCEに出ていたバンドがみんな素晴らしいティーチャーでした。心からリスペクトしております。お陰でグレずに今日までやってこれました♪ 清さんにはわたしのバンド、Beauty's Lovers Bandでも一緒に出来て夢のようでした。

清さんのギター、笑顔、唄声、歌詞大好きです!! また、一緒にチリリボーン唄って下さいね!!

Chieko Beauty


ある日、ライブ会場に颯爽と現れた清さん。いつものようにハットをあみだにかぶり、派手な柄モノのシャツ。そしてパンツのすそをロールアップしているのだけど、左右でまるで長さが違う‼︎‼︎‼︎

ストリートファッション/ヒップホップ界隈で「ソレ」が流行る20年以上前の話。そんなわけで清さんにはいつもドキドキさせられ通しです。

今野英明


宵の口のまだ客の来ない時間、札幌の自分の店「バイーア」で松竹谷清はよくギターを弾いている。

ぼくがドアを開けるとそこは店ではなく、完全に松竹谷清のプライベートな場だ。

初めて出会った彼の十代の頃から、彼にはずっとギターとのプライベートな時間があったんだと思う。

東京に住んでいた時も札幌で暮らしている今も、当たり前のように音楽を続けている。

そんな彼が還暦を迎えてそのお祝いのライブにぼくも参加できるのがとてもうれしい。

そういえば松竹谷清の首はギターのネックみたいに長いね。

友部正人


個性的なあの声で、

「おーおー!スカパラのアレかぁ?リーダーかぁ?チャラチャラしゃがってよー!」と下北レイズブギーにビビっていた20代の俺に浴びせられた(愛ある)罵声と、その真反対のくしゃくしゃの笑顔。

もうね、そんな先輩ですキヨシさんは!

だから、おめでとうございます!

ASA-CHANG


「いっしょにくる?」

私「はい!」

それは道路も凍てついた真冬の夜

豊平川沿いのビジネスホテルのロビー、

僕と松永さんとの会話でした。

 この日は札幌ドームでのGLAYのコンサートで

一緒にstringsで演奏していました。

 凍てつく夜道、ふたりで滑らないように

そろ~りそろ~りと歩いてほどなくしてついたのはすすきのの

怪しい飲食ビル、古ぼけてフロアーと段差のついた床の

エレベーターから降りると薄暗いエレベーターホール。

薄暗い廊下を抜けて松永さんに案内されたのはbar BAHIAでした。

その夜は笑いあり音楽あり最後は涙涙の不思議な夜でした。

清さん初体験の夜でした。

あれはどれくらい前の出来事だったのでしょうか?

 清さん!還暦おめでとうございます。サイクルジャージの袖と襟に

赤い還暦マーク(自転車競技車はタイトル、オリンピックや世界選手権

優勝すると栄光の証にタイトルの印を袖と襟に入れられます。)

これからも風のように駆け抜けてください。こちらもちぎれないように

必死にあとを追いかけます。

改めて還暦おめでとうございます!

四家卯大


清さんの歌やギターは、半ちくな自分にとってめちゃ有難いもんなんす。

朝方のバイーアでしっぽり過ごす時間とおなじように。

還暦の上にライブなんて、なんとめで鯛!

おめでとうございます。

キセル 辻村豪文


還暦おめでとうございます。

キヨシさんが醸し出すグルーブに酔いしれながら、いつも特別な時間を過ごさせて貰っています。

今度のライブもきっととびきりグルービーな夜になるはず。

楽しみにしています!

キセル 辻村友晴


もう30年近く前になると思うけど、当時東京の音楽シーンに首を突っ込み始めた自分に、バンドサウンドにおけるグルーヴの大切さを教えてくれたのはキヨシさんである。おかげでグルーヴという言葉を聞くとキヨシさんの顔が浮かぶようになった。そしてしばらく経ってからブルーズを演奏する際に重要なのはシャッフルビートの「ガッガガッガよ」と教えてくれたのもキヨシさんであった。おかげで3連シャッフルを聴くとキヨシさんの顔が浮かぶようになった。

さらに、札幌へ行った際にほぼ毎回訪れるキヨシさんの店BAHIAでは大抵席に着くと「ギネスか?」と訊かれるのでギネスビールを見るとキヨシさんの顔が浮かぶように、というか札幌という文字ですでにキヨシさんの顔が浮かぶようになってしまいました。そんなキヨシさんの歌とギターが大好きだ。還暦、おめでとうございます!赤いベストとかスーツとか着なさそうだけど洒落者のキヨシさんなら普通に似合いそう。益々の御活躍を!

シアターブルック 中條卓


きよしさんへ

真っ赤っかの還暦おめでとう!!

松永(孝義)に連れられてきよしさんの歌を初めて聞いたのは今から17年くらい前。

「どーしても聞かせたい、会わせたい。」なんて松永が言うことも珍しかったけど、

その日のきよしさんと前田さんの演奏はショーゲキだった。

グッとくるってこういう事なんだなってしばらくたってよーくわかった。

グッとくるってかっこいいね。

無事に60歳になってくれてありがとう!

今から心踊ってます。この日はきよしさんの心臓から松永のベースも聞こえてきそう。

松永希



松竹谷清殿

還暦やね、おめでたい

あ、俺もか、岡地もや、二三夫も小出もうじきもミックもいっぱいや


下北沢のイーハトーボで逢ったのがほんのちょっと前のような気もするな

TOMATOSの仁くんと一緒やったな


また二人会できる日を楽しみにしております

札幌ではいつもどおり明け方一緒に泣きながらストーンズ爆音やね

Dr.kyOn


松竹谷清殿

なんとも イカした還暦で感激 レイズに山名氏から連れて行ってもらい、はや30数年 東京ではじめて知り合った九州以外のRockマンは北海道生まれの最高の男です 清のセレクションテープはいつもご機嫌です ここからは不老不死でやってください それじゃまたまた

スマイリー原島


キヨシ、還暦おめでとう。

最近ちょっと会えてないけど忘れてないよ(笑)

下北沢時代からもう30年ぐらいたつよね、

レイズブギの頃とか懐かしいね。

まだ二人とも相変わらずギター弾いて、ライブやってて俺は嬉しい。

そのうち顔出すんで店開けててね。

花田裕之


清さん、還暦おめでとうございます。

新宿ロフトでの、トマトスとSUPER BADのジョイントライブでは、打ち上げ用にアナログ盤を持ち寄りDJパーティーになって、ライブ以上に盛り上がったのを思い出します。

下北沢レイズブギーを中心に出来たサッカーチーム「トルネードス」では、熱いスポ根魂で一緒にプレーさせていただきました。

いつもオシャレで、ダンディで、優しくって、パワフルな清さんは憧れの人です。

高田エージ


松竹谷清様

還暦ですって?

頭を冷やしてよく考えてみたら、

僕と清くんは、きっと30回は会ってないと気がつきました。

レイズブギーが無くなってからだって、もう何十年も経ってるし、アルバム東京的で一緒にやらせて貰ったのだって、あれ昭和の話。

なのに何故か清くんはずっとそばに居て、アレンジとかのネタに困ったら、お店にちょっくら飲みに行って相談に乗ってもらえるもんだと、勝手に考えてる僕がいます。

そうか、ミッキーマウスは歳をとらないけど、僕も清くんも歳を取るんだね。

近頃全く会ってないのに清くんの不在を感じないのは、それは清くんのテイストやセンス、そして音楽と人生に対する付き合い方や愛情が全く変わらないであろう事に、僕が一方的に自信を持っているからなのでしょう。

とは言え、還暦ですからね。

人間、自分の為に使える時間や体力は無限ではない、って僕自身がイヤという程わかる年頃になりましたよ。

でもね、僭越ながら清くんはこれからの人ですって。貴方のテイストがようやく似合う年頃になったって事ですよ。

期待してますよ。でも無理は禁物ですからね。

たまには連絡くださいよ。

窪田晴男


やまんです!

flower recordsのレーベル・メイトとして知り合って以来、

ディスコロッカーズ、リトテン、コンロス、ビートサンセット、ダブステ、そしててちゃんバンドと、

数々のバンドで共演させてもらいました。

豪快にして洒脱、尽きせぬニューウェーブ魂。

キヨシ師匠は永遠の憧れです。

還暦ライブは友部さんと共演とのこと、期待してます!

西内徹


松竹谷はかっこいい。

思い返してみるとプロデュースワークも108作目になって、それはもう多くのミュージシャンにあったけれど、やっぱり30年前のTokyoSoySouce仲間が一番かっこいい。清はもちろん小玉君もオトも年を重ねてさらに“ストリートダンディ”なグルーヴを放っている。

ダンディだけの人間は良く見かける、ストリート感を感じる人間もたまに見かける。でも“ストリート&ダンディ”な人間にはめったにお目にかかれない。

4人が達者なうちに、ぜひ“TokyoSoySouce”をもう一度復活させよう!

ハバナの“ブエナビスタ”に負けない、オールドディックたちのセッションになるに違いない。

s-ken  2017.4.14


還暦おめでとうございます。

その歌とギター、

にビビり続けたい私はこれからもお世話になりますので、ずっと元気でいてください。

GRAPEVINE / Permanents 田中和将


キヨシさんと還暦、なかなか結びつかないです。

還暦ってなんなんでしょうね。

世の中的には現役引退とか、定年とか、いろいろある齢なんでしょうけど。

そんなんじゃないですし。

まあ、これからもバンドと仲良くしてください。

そして、いつまでも一緒にロックンロールしたいです。

よろしくお願いします!


PS. 寒い札幌で、扉の向こうにある「暖かさ」がいつも恋しいです。

LITTLE TEMPO  SEIJI BIGBIRD


還暦おめでとう。

昨年5月、療養中の札幌からふらりと新宿ロフトに現れた時の驚きと、案じていた気持ちの重さ~その後の活躍ぶりと、愛され続ける唄とギターと、お人柄。清は無敵。チリリボ~ン(暗号)

こだま和文


1985年に東京に来たら下北沢レイズブギーに清さんがいて、そこからそれはもういろいろなことを一緒にやりました。清さんが札幌に戻ってからしばらくは途切れていたけど、2003年の6月に市川のZAZOUと下北沢ラ・カーニャでライブして、それからもまたたくさんのことを一緒にやりました。

感慨やお祝いというよりも、ただひたすら話をして、ライブをしてきたということに尽きるという感じです。なのできっとこれからも、そうやって続けてゆくと思 います。よろしくです。

エマーソン北村


キヨシちゃん

60歳、おめでとう!

キヨシちゃんは僕の灯台みたいな存在です。

いつまでも元気で居てください。

また会いに行きます。いつも長居してごめんね。

HEATWAVE 山口洋


おおおお、キヨシも還暦かぁ。そういえばバディ・ガイは「初めてブルースに出会ったとき、俺は森の中を歩いてた」と歌っていたけど、それになぞらえて言うならば俺の場合、「初めてキヨシに会ったとき、キヨシは全裸で札幌の居酒屋のテーブルの上で踊ってた」ということになるのかな。そりゃあ、キヨシはブルースからリンガラ、スカ、ラテン、と様々な音楽を通ってきたけど、根っこはキヨシなんだよなあ。そしてやっぱりブルースなんだよなあ。だからこのお爺ちゃんとも遊んでくれるんだろうなあ。一度、札幌で宿無しになった時も泊めてもらったよ。まあ旧いつきあいだけど80過ぎても、「いや、キヨシは俺より学年では一つ下で」とか言ってんだろうな。ああ、バイーヤ行きたいね。(談)

吾妻光良


松竹谷清 プロフィール

北海道 札幌市出身。80年代から90年代にかけてTOMATOSとして活躍すると共に、ライブイベント「Tokyo Soy Sauce」を企画して新たな音楽シーンを作った。近年は、吾妻光良&The Swinging Boppers、西内徹バンド、松永孝義のアルバム等に参加。その存在感はキャリアと共に味わい深さを増している。

キヨシの日記 ~ welcome to BAR BAHIA 松竹谷 清 ~ へ行く→


友部正人 プロフィール

1950年東京生まれ。高校卒業後名古屋の路上で歌い始め、72年「大阪へやって来た」でレコードデビュー。以降コンスタントにアルバムをリリースし、ライブも精力的に行っている。 最新作「ブルックリンからの帰り道」(2016)まで24枚のオリジナルアルバムを発表。 詩集、エッセイ集など著書も数多く刊行し、最新詩集は「バス停に立ち宇宙船を待つ」(2015)。

Official Site



エマーソン北村 プロフィール

キーボード奏者としてJAGATARAに1987年から、MUTE BEATに1988年から参加。ライブハウスのエンジニアやインディーレーベルのスタッフを経てフリーのミュージシャンとなり、'90年代から現在までの間に、忌野清志郎&2・3’s、EGO-WRAPPIN'、斉藤和義、シアターブルック、キセルなど数多くの個性的なバンド・アーティスト達と共に活動してきた。深い音楽理解からなる的確な演奏と、インディー/メジャーを縦横に行き来するフットワークの軽いスタンスとで、世代を問わない多くの音楽ファンから支持を集めている。

「エマソロ」と呼ばれるソロ活動では作曲、レコーディング、ライブのすべてを一人で行い、ロックステディを基本にしながらも独特の風景が見える音楽を作り続けている。2014年にアルバム「遠近(おちこち)に」、2016年12月「ロックンロールのはじまりは」を自主制作でリリースし、大きな反響を得た。ライブにおいても、北海道ライジングサンロックフェスティバルに十年連続出演するなど、全国はもちろん韓国を始めとする海外でも数多くの印象的な演奏を行っている。

Official Site


山口大輔 プロフィール

1974年札幌生まれ。

15歳の時ドラムを始める。

2000年横浜に移住。

東田トモヒロ、keison、caravan、leyona 等と活動をする。

2014年松竹谷清バンドに参加。


ピアニカ前田 * Official Site


INFORMATION

新しい情報は下記のSNSにてお知らせします。フォローください!!


TOMATOS「ROCK YOUR BABY」(1990)

【再発Analog 7inch】2017/04/08発売予定。在庫残少。

発売・販売元:EM RECORDS

side A: Rock Your Baby

side B: Rock Your Baby (Sunrise Mix Version)

vo & guitar:松竹谷清

guitar:EBBY

bass:松永孝義

drums:田中元尚

guest:ピアニカ前田

remix(side b):DUB MASTER X

*詳細と購入は、EM RECORDSのサイトへ→


ピアニカ前田 & GOOD BAITES「Just You Just Me」(1989)

【再発Analog 7inch】発売・販売元:EM RECORDS

side A:Just You Just Me side B:South of the Border

pianica:ピアニカ前田 gitar:松竹谷清, EBBY bass:松永孝義

drums:今井秀行, 氏永仁 keyboads:エマーソン北村 produce:松竹谷清

*詳細と購入は、EM RECORDSのサイトへ→


松竹谷清と友部正人

1976年、友部正人氏が札幌のバンドとレコーディングした際、友部正人ファンであった松竹谷清は、そのレコーディングメンバーとのつながりから友部氏と知り合う。それがきっかけとなり、1980年に札幌のキヨシの勤めるライブハウス「神経質な鶏」(ベッシーホールの前身)で行われる友部氏の公演にて、キヨシがバックで演奏をすることに(ベースは元はちみつぱい・和田博巳氏であった)。

1981年にキヨシは東京に出てTOMATOSを結成。TOMATOSの活動をしつつ1985-86年頃、友部バンドのギターを務める。渋谷ジァンジァンや吉祥寺のろなどに出演。1987年、TOMATOSのレコードがリリースされると、それを聴いた友部氏から同年の「友部正人15周年記念コンサート」よみうりホールにお誘いをもらい、ゲスト出演を果たす(その日の模様は、友部氏のライブアルバム「はじめぼくはひとりだった」に)。1988年には友部正人&松竹谷清で、日比谷野音でのイベントに出演したことも。キヨシが札幌に戻った後も、二人の共演は時折ながらつづく。

2012年、西内徹バンドのアルバムに客演したキヨシが、友部氏の「夕日は昇る」をカバー。それ以降、キヨシのライブにて「夕日は昇る」は、なくてはならないナンバーに。

松竹谷清  還暦記念LIVE

GET CRAZY special

松竹谷 清&Chocolate Dandies(エマーソン北村・key+山口大輔・dr)

*スペシャルゲスト:友部正人、ピアニカ前田


2017年6月9日(金)

渋谷O-nest 渋谷区円山町2-3 O-WESTビル6F



OPEN 6:30PM / START 7:30PM TICKET 4,000YEN+1DRINK *記念ステッカーつき(入場時お渡し)


INFORMATION:渋谷O-nest


大盛況にて終了しました!

ありがとうございます!!

松竹谷清のこの後の

活動にご期待下さい〜